安定している優良大型株のおすすめ一覧!厳選8銘柄【2021年は買い】

こちらの記事では資産運用額1億円以上、投資歴10年以上の私の経験を活かし、大型株のおすすめをピックアップしてご紹介しています。

以下のようにお考えの方に読んで頂く意義があると思っています。

読んで頂く意義がある方

大型株へ投資するメリット・デメリットを知りたい

具体的に魅力的な大型株銘柄を発掘したい

大型株に対する有効な投資戦略を考えている

大型株は時価総額が高く、本来的には、事業の安定性や流動性に優れた銘柄です。また安定した収益を背景に配当や優待にも力を入れている銘柄が多く、魅力的な株が多数存在しています。

新型コロナウイルス感染拡大による「地殻変動」で、「オールドエコノミー」と呼ばれる多くの伝統型の大型株が甚大な影響を受けました。

しかしながら、2021年は大型株への投資で利益を上げる絶好のタイミングです。着実に利益を上げていくために、大型株を自身の投資ポートフォリオに組み込むことを検討するのは非常に有意であると言えます。

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元銀行員としての知見や投資経験に基づくデューデリジェンススキルを駆使しつつ、今狙い目の大型株の中でも選りすぐりの銘柄をご紹介しますので、ぜひ買い付けのご参考になればと幸いです

※最終的な投資判断は自己責任でお願いします
※各種数値の試算は調査時点のものです

本記事における大型株の定義:「時価総額1000億円以上」「東証1部上場」

本記事における大型株の定義をご説明します。まず日本証券取引所における大型株の定義は以下です。

大型株:時価総額と流動性が高い、上位100銘柄(TOPIX100の算出対象)

日本取引所:https://www.jpx.co.jp/glossary/ka/105.html

日本証券取引所が定義する大型株だけで、東証1部の時価総額の約6割をカバーしているそうです。また大型株以外の区分として、中型株・小型株が存在します。

中型株が大型株の次に時価総額と流動性が高い400銘柄のことを指し、それ以下の順位の銘柄をまとめて小型株と呼んでいます。ただ一般的には、大型株はより広い意味で使われています。

従ってここでは、「時価総額1000億円以上」「東証1部上場」の2点を満たす銘柄を大型株とします。該当する銘柄は国内におよそ700銘柄存在しています。

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平たく言うと「大型株=誰もが知っている企業」と考えるとイメージしやすいと思います

大型株の特徴:メリット・デメリット

では伝統的な大型株にはどのような特徴があるのでしょうか?

2020年のコロナ相場においてはこれまでの大型株の常識が通用しない部分もありましたが、今後は市場が正常化するにあたって、大型株の伝統的な特徴は健在と考えられるため、そうした特徴を良く把握しておくことが重要です。

メリットとデメリットに分けて解説します。

大型株のメリット

  1. 事業が安定しているため配当/優待株が多い
  2. 値動きが底堅く大きく値崩れしにくい
  3. 流動性が高く取引が成立しやすい
  4. 投資判断のための情報が得やすい

1について、大型株は安定した事業基盤を背景に配当や優待を出している企業が多数存在します。

大型株は、基本的に国内の大企業であり、各業界において規模で上位にランクインするような企業ばかりです。事業基盤は確立しており、業績は比較的安定して推移しています。そのため、株主還元として配当や優待を出すことが可能で実施している企業が多数を占めます。

2について、事業基盤が安定していることから株価の値動きは底堅く、急落するケースは少ないのが特徴です。ただし、不祥事や経営の基幹を揺るがす外部環境の変化等が発生した場合は、この限りではありません。

3について、日々の取引量が多く流動性が高いため、中型株や小型株と比較して取引が成立しやすくなっています。発行株数や知名度が高いことから、多くの投資家が取引を手掛けています。そのため、買いたい時、売りたい時にすぐに売買が可能なケースが多いです。

4について、有名企業が多いため、その分情報取得が容易です。

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IR資料も網羅的で確りしていますし、その気になれば店舗があれば対象銘柄のお店に行って雰囲気を知ることもできるでしょう

大型株のデメリット

  1. 株価の急激な上昇は期待しづらい
  2. 減配や優待取り止めのリスクがある
  3. 全体の相場(日経平均株価等)の影響を受けやすい
  4. 総じて成長性が低く中長期的にも株価は上がりづらい

1について、事業が安定している分、株価が急上昇する可能性は低いです。値動きが底堅く、大きな値崩れはしにくいメリットの代償とも言えます。従って、短期的に大きな利益を得る可能性は低いでしょう。

2について、業績が悪化すると、配当を減らしたり優待を廃止するリスクがあります。大型株は大きな値上がりが期待しづらいことも加味すると、配当や優待がなくなってしまうと旨味がかなり落ちます。この点は大きなデメリットですね。

3について、個別企業の要因に加え、日経平均株価などの動きに連動して株価が下がるケースが散見されます。日本を代表する国内有数の企業であるため、国内全体の景気やトレンドに敏感です。

4について、大企業であるがゆえに、大きな成長や期待しづらいというデメリットもあります。例えば、既に世界中で事業を展開しているトヨタ自動車のような超大企業では、「2ケタ増収増益」ということすら起こらないでしょう。

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小型株や新興株では、2ケタ増収増益は良く見かける出来事ですが、こちらも大型株ならではの特徴です

大型株のメリット・デメリットを踏まえるとこんな人に向いている

以下のような投資スタイルの方が、大型株投資に向いていると言えます。

「ミドルリスク・ミドルリターンが良い」
「安定した配当や株主優待を得たい」

「中長期の目線で株式を保有したい」
「自分が良く知っている企業の株の方が安心できる」

大型株の最大の特徴は、安定的であることとそれ故の配当・優待です。それらの特徴を踏まえ、上記のような考え方をされる投資家が大型株に向いています。

2021年、大型株は非常に有望です

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新型コロナウイルス感染拡大による「地殻変動」で、「オールドエコノミー」と呼ばれる多くの伝統型の大型株が甚大な影響を受けました。

デジタルトランスフォーメーションが進展しテクノロジー企業が業績と株価を休診させる一方で、大型株の業績は軒並み悪化、減配や配当中止も相次ぎ、従来の強みが失われつつありました。

大規模なグローバルベースの金融緩和の元、新型コロナウイルスの実用化による経済回復期待を背景に、コロナ影響で売られすぎた大型株・割安株への資金の流入動きが強まっているためです。

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そのような情勢の中で、株式投資で2021年に着実に利益を上げていくために、大型株を自身の投資ポートフォリオに組み込むことを検討するのは非常に有意であると言えます

大型株のおすすめ一覧!厳選8銘柄

それでは大型株の定義・特徴や、大型株投資に向いている人を見てきたところで、本題のおすすめ一覧をご紹介したいと思います。

大型株のおすすめ①:三菱UFJフィナンシャルグループ

ポイント

  • メガバンクグループで不動の国内No.1
  • 配当利回り5%超を誇る高配当銘柄
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伝統的な大型株の代表格といっても差し支えがないメガバンクグループの一角、三菱UFJ フィナンシャルグループは今後非常に有望な大型株のひとつです。

銀行業を中心とする金融業はマクロ経済の影響を強く受けますが、コロナウイルスワクチンの実用化に伴う経済回復期待で、コロナ影響で悪化した業績は大きく改善する可能性が高いです。

上記に加え、足元では、経済浮上期待から米国の長期金利が上昇傾向にあり、金利の上昇が利益に直結する三菱UFJフィナンシャルグループの株価も吊られる格好で上昇傾向にあります。

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少なくともコロナ前の水準である株価600円前後まで上昇する可能性は十分にあります

ちなみに私は、中長期的な目線では国内のメガバンクグループは将来性成長性が乏しく、悲観的な見立てを持っていますが、2021年の大型株に有利な地合いにおいては、買い検討が可能だと思っています。

大型株のおすすめ②:東京海上ホールディングス

ポイント

  • 本業である損保事業の高い頑健性と収益性
  • 高いTSR(トータルシェアホールダーリターン)が中長期的に維持される可能性
  • 高い配当利回り(4.2%)は維持される蓋然性あり
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東京海上ホールディングスは国内でも有数の損害保険会社です。コロナ状況下においても一定の利益を確保し、頑健性が高い事業基盤であることを証明しました。また高い配当利回りが魅力の銘柄です。

現在の大型割安株に資金が流入する市場トレンドを受けて既に株価が上昇を始めています。しかしながらまだコロナ以前の水準には達していない状況です。

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私個人の見解として、事業の頑健性や中長期的な成長性、高いTSRや配当利回りを鑑みて購入検討できる銘柄と言えます。株価もリーズナブルな水準にあり、買い時と考えています

以下の記事で、直近の動向も踏まえて東京海上について詳細に分析しています。宜しければご参照下さい。

【関連記事】

東京海上HD:銘柄分析

大型株のおすすめ③:オリックス

ポイント

  • ストック型ビジネスを中心とした事業多角化で業績安定(55年連続黒字)
  • 高配当株、人気の株主優待銘柄
  • 浮動株が多く株価が上下動しづらい(全体の14%)
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オリックスは、リース業を祖業としつつ、銀行・保険など金融事業を中心としたストック型ビジネスで事業を多角化している企業です。

コロナ発生後に株価が暴落した際からオリックス株については強くお勧めしてきましたが、大型割安株が流れる強いトレンドの中で同社の株価は上昇しています。

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PER10倍未満で、まだまだ割安感がある株価水準なので買いを狙っていきたい銘柄です。株価は直近の高値である2000~2100円を目指す可能性が高いです

オリックスについては、直近の動向も踏まえて以下の記事で詳細に分析しています。

【関連記事】
オリックス:銘柄分析

大型株のおすすめ④:三菱商事

ポイント

  • 5%以上の高い配当利回りが魅力
  • ウォーレンバフェット氏が定期的に購入し、9.9%まで株式保有割合を引き上げると宣言
  • 資源・コモディティの復調で業績の回復を期待
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次のおすすめ銘柄は総合商社の一角、三菱商事です。

コロナウイルス発生後に資源価格が大幅に下落したことを受け、同社の業績は大幅に悪化していましたが、経済回復期待に伴って株価が回復基調にあります。

2021年はコロナウイルスが実用化され経済が正常化するに伴って下落した資源価格も戻ると予想されており、その蓋然性は高いです。斯かるシナリオに沿って三菱商事の業績も回復する可能性が大いにあります。

株主還元の方針に目をやると、三菱商事は減配をしない累進配当政策を取っている数少ない企業であり、コロナ影響下という厳しい事業環境においても配当を継続した株主還元の姿勢は評価に値します。

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2020年に、バリュー投資で財産を築いた著名投資家ウォーレンバフェット氏が三菱商事を含む総合商社の株式を買い増していくと宣言していることも大きなプラス材料です

大型株のおすすめ➄:伊藤忠商事

ポイント

  • 3%弱と高い配当利回りが魅力
  • 非資源ビジネスへのシフトで業績は堅調に推移
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資源事業に依存しないポートフォリオの構築に成功している伊藤忠商事は、コロナ影響にも関わらず、業績は堅調に推移しており、株価も上値を試す展開が続いています。

前期は、出資している中国最大のコングロマリットCITICの株価が低迷し、減損損失の計上を余儀なくされたものの、ユニー・ファミリーマートの連結子会社化に伴う利益で相殺。最終的に増収増益で着地しました。

株価は上昇を続けており直近の高値をブレイクしているものの、PER は10倍未満でまだまだ割安な水準にあります。三菱商事と同様にウォーレンバフェット氏が有望視して買い増しを継続する銘柄というのもポイントです。

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更に、好調な業績を背景に、増配が期待されています。好材料が多い有望銘柄ですので是非ウォッチしましょう

以下の記事では、伊藤忠商事の株価動向について分析しています。

伊藤忠商事の株価は今後どうなるか?【大型株のおすすめ】

大型株のおすすめ⑥:ソニー

ポイント

  • コロナ影響下でもゲーム事業が好調で直近決算は堅調、アフターコロナでも引き続き成長期待
  • 2020年8月から2021年3月までに1,000億円の自己株買いで株主還元に積極姿勢
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ソニーは映画・ゲーム事業や半導体事業がけん引して業績は好調に推移しています。2012年以降、前平井社長のもとで経営の立て直しが行われた結果が出ており、過去の株価は右肩上がりです。

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新型コロナウイルスの影響下において他業種企業が大きく業績を悪化させる中、健闘していました。配当も増配、自己株買いを変わらず実施しており、魅力的な大型株です

以下のリンクでは、古い記事ですがソニーについて詳細を分析しています。宜しければご参照ください。

【関連記事】

ソニーの株価や事業動向。投資先としてどうか?【大型株のおすすめ】

大型株のおすすめ⑦:小松製作所

ポイント

  • 中国での大規模な景気刺激策による需要回復期待
  • 米国の「トリプルブルー」実現で民主党政権による大規模なインフラ投資、建機需要が見込める
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建機で世界でトップクラスの小松製作所も、有望な大型株の一つです。

小松製作所が高いシェアを誇る中国の建機需要は、コロナで減少した後これまでは回復が鈍かったものの今後は、中国共産党による大規模な財政支出に伴って次第に回復することが想定されます。

また米国においても、バイデン政権による大規模なインフラ投資を背景にして建機需要が高まる見通しです。

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こうした中国や米国の政策に絡めて、小松製作所の授業が回復及び拡大に向かう可能性は高いです。2018年につけた高値から比べるとまだ上昇余地があります

大型株のおすすめ⑧:第一生命ホールディングス

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大手生命保険で数少ない上場企業である第一生命ホールディングス。民間保険会社で第二位として非常に安定した事業基盤を誇ります。

生命保険はストック型のビジネス構造で収益構造が安定しており、安定的な配当の継続が期待できます。

ただ一方で、生命保険会社は対面営業による保険契約の獲得がビジネスの主軸であったため、新規の契約獲得においてはコロナ影響を大きく受け、契約数が従来から▲6割と大幅に減少しました。

しかしながらコロナウイルスワクチンが実用化されることによって、対面営業が復活すれば、今後は懸念されていたような保険事業の縮小は発生しない見込みです。

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配当利回り自体も3.50%と高く、高配当株としても魅力的です

第一生命ホールディングスに関しては、以下の記事で詳細を分析しています。

第一生命ホールディングス(8750)の今後の株価見通しを予想! – 割安感と配当利回りは魅力

大型株に対するおすすめの投資戦略

大型株の特徴をとらえたおすすめの投資戦略をご紹介します。

大型株におすすめの投資戦略①:中長期保有・配当/優待狙い

特徴で見た通り、大型株は短期的な値上がりが見込みにくい株です。

そのため、少なくとも3か月以上の中長期的な期間、保有することを前提にポートフォリオに組み込むべきです。

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値上がりよりも、値崩れしづらい安定性を活かして、長期保有で配当や優待を継続的に受け取る戦略が考えられます

大型株におすすめの投資戦略②:分散投資による大型株ポートフォリオ形成

大型株に対しては分散投資によるポートフォリオ形成が有効です。

分散投資には「時間的な分散投資」と「銘柄の分散投資」の2種類がありますが、双方を併用しましょう。

大型株を一気買いして、もし高値掴みしてしまうと塩漬けになってしまうケースがあります。大きな値上がりが無く値幅自体も小さいため、一度株価が下がるとなかなか戻ってこないためです。

中長期的な保有を前提として、そうしたリスクを低減するために時間的な分散投資でのエントリーが特におすすめです。

大型株におすすめの投資戦略③:割安株を狙う

大型株は、割安な時がねらい目です。

大きな価格上昇が見込めない為、チャート分析や指標を良く確認し、割安なタイミングを狙いましょう。

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配当や優待を狙う際にも、投資効率を高めるために株価がより低いタイミングで購入することは非常に重要です

大型株(TOPIX100)の一覧

大型株の定義にて、一般的に東京証券取引所のTOPIX100の構成銘柄が大型株、と紹介しました。

対象の銘柄が気になる方は、JPXのウェブサイトで対象銘柄が確認できますので良ければご参照下さい。

【関連外部リンク】

TOPIX100構成銘柄一覧 (2020年10月30日時点)

大型株投資を好む投資家におすすめの投資方法:積立投資

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大型株投資を好む方におすすめの投資手法は比較的ローリスクで投資を実践できる積立投資です。根底にあるエッセンスは近似するものがあります。

積立投資は、少額から投資が可能で時間的分散投資によってリスクを低減できるので、投資の初心者や資産形成をしたい方には非常におすすめです。

私が資産の一部を振り分けて独自に実践しているおすすめの積立投資手法は、以下のようなメリットがあり、素晴らしく有用な手法だと思っています。

  1. 損失が出ずに値上がり益・配当益による利益積み上げが可能(評価損は出る)
  2. 暴落局面に強く利益獲得の「仕込み」ができる
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以下の記事では、証券会社の画面コピー等の証拠付きで実績や手法の詳細をご紹介しています。宜しければぜひご覧ください!

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【大型株狙いの方向け】毎日更新:好材料・イベントが発生している明日の注目銘柄

本ブログでは、日々の上場企業の動向を事細かにモニタリングする中で、材料やイベントが発生している注目銘柄を日次でご紹介しています。

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