積立投資の独自手法・実績をブログで大公開中!【投信・ETF・米国株の積立で稼いでます】

こちらのブログ記事では、私が実践している積立投資の手法と実績をご紹介しています。実践する中で着実に利益を得ていて、非常におすすめの手法です

積立投資を検討、或いは実施されている方の中で、以下のように考えている方は多いのでは無いでしょうか?

この記事で解消される疑問


積立投資はどのような手法・やり方があるの?

積立投資ってどれくらい儲かるの?

積立投資を実践しているブログを見たい!

実際に積立投資はどんな証券会社・ツールで実施できるの?

短期での売買に疲れたが何か別の手法はないか?

資産形成のために優れた手法はないか?

積立投資は、少額から投資が可能で時間的分散投資によってリスクを低減できるので、投資の初心者や資産形成をしたい方には非常におすすめです。

また積立投資は一度銘柄を決めたら「ほったらかし」で良く、短中期売買のように銘柄をモニタリングしたり、株価の値動きに一喜一憂する必要もありません。

私が考えて実践しているおすすめの積立投資手法・やり方は、大きく5つのポイントがあります。

  1. 中長期目線で投信、ETF、米国株を対象にポートフォリオを組む
  2. ドルコスト平均法を使ってリスクを低減
  3. キャピタル(値上がり)とインカムゲイン(配当・分配金)の両方を狙う
  4. 値上がりしたら中長期目線で銘柄を売却して利益確定
  5. 積立投資のポートフォリオは順次入れ替え・追加

この独自の積立投資手法におけるメリットは以下の通りです。これらのメリットを鑑みると、非常に有効な投資手法だと思っています。

  1. 損失が出ずに値上がり益・配当益による利益積み上げが可能(評価損は出る)
  2. 暴落局面に強く利益獲得の「仕込み」ができる
  3. 概ねほったらかしでOK
  4. ルール遵守で精神的に消耗しない

但し、デメリットとしては「短期で大きな利益を上げるのは難しい」という点が挙げられます。

2020年1月からこの手法での運用を開始して徐々に資金を積立ており、記事更新時点での通算損益(評価損益含む)は+15万円(利回り+7.3%)です(証拠を記事に貼ってます)

2020年3月以降は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で株価が大暴落しましたが、私の積立投資の手法における利益には一切悪影響がありません。

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こちらの手法は元銀行員であらゆる金融商品を手掛け、長い投資運用歴を有し運用資産は1憶を超える私が、考えに考え抜いたものです。リスクを抑えて損失機会をなくし利益を上げられるおすすめの手法です!

本当は公開したくないのですが、本ブログを読んで下さっている方に、特別にこの手法をご紹介したいと思います。

また記事の末尾では、私が厳選に厳選を重ねて実際に積立投資している銘柄・投資金額・ポートフォリオ構成比・売買タイミングまで全てを掲載します。

私のポートフォリオ・売買のタイミングを真似してしまえば、どなたでも実績を挙げているこの積立投資手法を簡単に実践することができます。

この手法と選定した銘柄は、私が長年磨いてきた投資手法の「粋」であり、ご共有すること自体躊躇していたものです。特に銘柄は、投信・ETF・米国株における「超優秀なエース銘柄」と言えます。

※投資は自己責任でお願いします

積立投資の実績をブログで大公開!運用資産は210万円、評価益は+15万円、利回りは+7.3%

まず最初に、本ブログ記事で紹介する積立投資手法の信憑性を感じて頂くために、私が実践している手法の実績を公開します。

2020年1月から独自の積立投資手法を実践しており、以下の通りの実績を収めています。

まだ実践期間が半年未満と短い状況です。まだまだ運用拡大中で現時点での資産・利益・利回りは更に増加していく予定です。

独自積立手法の実績


・運用資産:2,096,514円

・利益:+152,826円

・利回り:+7.3%

文字だけでは何とでも言えますので、証拠としてスクリーンショットを貼ります。SBI証券の保有証券残高・評価損益の画面です。

【保有証券・残高・損益】

以下は投資信託の残高・評価損益の画面です。

記事更新時点での運用資産額(購入額)は700,318円、評価額は739,655円、含み益は+39,337円(+5.62%)です。

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以下はETFと米国株です。

記事更新時点での運用資産額(購入額)は1,396,196円、評価額は1,509,685円、含み益は+113,489円(+8.1%)です。

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このように着実に実績を挙げていますので、本ブログ記事を参考にして頂く価値はあると思っています

私が実践し実績を挙げている積立投資の手法・やり方【当ブログ独自】

実績を公開したところで、私独自の積立投資手法の内容ご紹介します。ポイントは以下の通りです。

積立投資の独自手法


1. 投信、ETF、米国株を対象にポートフォリオを組む

2. ドルコスト平均法(定期定額での銘柄購入)を使ってリスクを低減

3. キャピタル(値上がり)とインカムゲイン(配当・分配金)の両方を狙う

4. 値上がりしたら中長期目線で銘柄を売却して利益確定

5. 積立投資のポートフォリオは順次入れ替え・追加

どういうことでしょうか。順に解説していきます。

積立投資の独自手法ポイント①:投信、ETF、米国株を対象にポートフォリオを組む

私のポートフォリオでは、投信、ETF、米国株から合計15~20銘柄ほど、魅力的な銘柄を選定しポートフォリオを組んでいます。

銘柄は、以下3つのカテゴリーごとに投資戦略を構築した上で、独自に選定しています。

  • 高配当・分配率銘柄
  • 高配当・分配率&値上がり期待銘柄
  • 値上がり期待銘柄

高配当・分配率銘柄は半永久的にホールドし配当収入を得続ける狙いで購入します。

高配当・分配率&値上がり期待銘柄は、基本的にはホールドで配当収入を得る狙いですが、値上がりすれば売却して利益を狙う銘柄です。

値上がり期待銘柄は、その名の通り値上がりしたら売却してキャピタルゲインを狙う銘柄です。

私は、3つのカテゴリーの構成比がおおよそ均等になるようにポートフォリオを構築しています。

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積立投資ですので、超長期目線でのポートフォリオ構築となります。収益源を分散させて利回り安定・向上を図っています

積立投資の独自手法ポイント②:ドルコスト平均法(定期定額での銘柄購入)を使ってリスクを低減

この積立投資手法における最大のポイントの一つです。一定期間で一定金額を積立投資し続ける「ドルコスト平均法」でリスクを抑制します。

ドルコスト平均法はリスク管理の面で非常に優れた手法です。長期的に一定金額で同一銘柄を購入することで、価格下落時により多くの株数・口数を買うことができ、平均単価を下げることができます。

因みに私は、選定した銘柄を1か月ごとに、1銘柄当たり2~15万円で、各銘柄で金額を固定して定期購入しています。各銘柄の金額はリスクの大きさによって決定しています。

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株価暴落・下落すれば保有銘柄の単価がどんどん下がり、値戻りした時により大きな利益が狙えると共に、利益プラスに転じる価格が下がっていきます

積立投資の独自手法ポイント③:キャピタル(値上がり)とインカムゲイン(配当・分配金)の両方を狙う

積立投資の独自手法ポイント①で述べた通り、3つの銘柄カテゴリーに分けてキャピタルゲイン(値上がり益)とインカムゲイン(配当・分配金)の双方を狙います。

キャピタルゲイン(値上がり益)は「値上がり期待銘柄」を売却することによって獲得し、インカムゲイン(配当・分配金)は「高配当・分配率銘柄」を保有しつづけることによって配当収入を獲得します。

積立投資の独自手法ポイント④:値上がりしたら中長期目線で銘柄を売却して利益確定

先述した銘柄カテゴリーの「高配当&値上がり期待銘柄」と「値上がり期待銘柄」は、売却ルールを決めて値上がり益を狙います。

私の独自手法においては、損切りをしません。従って、この独自の積立投資手法においては損失が出ることがありません。

損切をしないのは、「ドルコスト平均法」を活用することによって長期目線で損益プラスになる可能性が非常に高いためです。

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値上がり期待銘柄は、値戻りする可能性がより高いインデックス型の投信・ETFを狙います。個別銘柄は上場廃止や値戻りしないリスクが高いです

積立投資の独自手法ポイント➄:積立投資のポートフォリオは順次入れ替え・追加

高配当・分配率株、値上がり期待銘柄など魅力的な銘柄を発掘した際には、順次ポートフォリオを入れ替えていきます。

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ただ私はポートフォリオを構築する金額の上限を決めています。月々の積立金額に上限を設けることで、過大なリスクを取り過ぎないように留意しています

また後述していますが、この独自積立投資で私はSBI証券を利用しています。私の知る限りこの手法を自動で効率的に実践できるのはSBI証券のみです。

SBI証券は積立投資のラインナップが業界No.1でおすすめの証券会社です。積立投資をご検討中で、まだの方はぜひ口座を開設しておきましょう!

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私がポートフォリオに組み入れている積立投資の具体的な銘柄

本記事の冒頭にも記載しましたがこの記事の末尾で、私が厳選して実際に積立投資している具体的な銘柄をご紹介しています。

加えて、利益確定のタイミングまで掲載しているので、実績を挙げている私の手法を簡単に真似できます。

この手法と選定した銘柄は、私の長年の経験・知見・ノウハウが全て詰まった情報です。ご覧になる方法は、記事の末尾でご確認頂けると幸いです。

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ドルコスト平均法を活用しているので値戻りしやすいインデックス連動の投信・ETFが中心です。米国株は値下がりリスクの大きさを考えて高配当・分配率銘柄が中心となっています

私が実践し実績を挙げている独自の積立投資手法のメリット

私が考案した独自の積立投資手法についてご紹介してきました。この積立投資は優れたポイントを4つにまとめています。

独自積立投資のメリット


1. 損失が出ずに値上がり益・配当益による利益積み上げが可能(評価損は出る)

2. 暴落局面に強く利益獲得の「仕込み」ができる

3. 概ねほったらかしでOK

4. ルール遵守で精神的に消耗しない

特に大きな特徴として、手法の項で解説した通り、損切りをしないので実損が出ることはありません。つまり利益のみがどんどん積み上がっていきます。

加えて、配当・分配金が貰えて高い利回りを誇る銘柄を選定し、比重を大きくすることで、多額のインカムゲイン(配当・分配金)を安定的に獲得できます。

しかし、評価損は当然出ますし、大前提としてドルコスト平均法によってプラ転を狙うため、中長期目線で考える必要があります。

また相場の暴落時こそ、この独自積立手法が強い局面です。ドルコスト平均法で価格が安い時に多くの株数・口数を購入することで平均購入単価が低下します。

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このようなメリットは通常の株式投資のデメリットをカバーする側面があり、この独自積立手法を強くおすすめする所以です

積立投資の一般的なメリットやデメリットについては詳しくは以下の記事の前半部分でも書いていますので、宜しければご参照ください。

積立投資で超おすすめの商品・サービスまとめ10選!ローリスクで資産形成

またそもそも積立投資についてあまり詳しくないという方は、以下の記事で紹介しているような書籍を読んで基礎知識を身に付けて下さい。

積立投資を学べるおすすめの本まとめ【厳選4冊】

実績を挙げている独自の積立投資手法のデメリット:短期で大きなリターンは期待できない

長期目線でドルコスト平均法を駆使することで損失が出ない、という素晴らしい手法ですが、デメリットもあります。

それは「短期的に大きな利益を得るのは難しい」というもの。積立投資で長期目線で考えて利益を狙うため、短期売買でのリターンは期待できません。

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短期で損失なく大きな利益を必ず得られる手法は、私が知る限り存在しませんし、そのようなものが存在したら今頃皆が大富豪です。このデメリットは独自手法のトレードオフと言えます

積立投資の始め方:私も使っているSBI証券がおすすめ!

こちらのブログ記事で紹介している独自の積立投資手法は、SBI証券で実践しています。私が知る限り、この手法を効率的に実践できるのはSBI証券のみです。

SBI証券は、投資信託・米国ETF・米国株を対象にして、期間・金額を設定すれば自動で積立投資をしてくれる機能があります。

この自動積立機能が非常に便利です。何もしなくても、予め銘柄・日付・金額を設定しておけば、自動で銘柄を購入してくれます。

多くの証券会社は、米国ETFや米国株を自動で積立投資する機能がありませんが、SBI証券であれば、ほったらかしで自動での積立投資が可能です。

また投資信託・ETF・米国株の取り扱いラインナップも証券会社トップクラスです。加えて、積立投資が実施できる対象ラインナップも業界随一となっています。

【SBI証券の積立投資ラインナップ】

  • 投資信託
  • 海外ETF
  • 米国株
  • FX
  • 金・銀・プラチナ
  • 外貨建MMF
  • ロボアドバイザー
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もちろん、口座開設に手数料がかかったりしません。積立投資をする際には必須の証券会社ですので、まだの方は必ず口座を開設しましょう

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まとめ:実績が既に出ている独自の積立投資手法をぜひご参考に!

私が実践している独自の積立投資について、実績や手法の内容、メリットをご紹介してきました。

独自積立投資の手法・やり方は、大きく5つのポイントがあります。

  1. 中長期目線で投信、ETF、米国株を対象にポートフォリオを組む
  2. ドルコスト平均法を使ってリスクを低減
  3. キャピタル(値上がり)とインカムゲイン(配当・分配金)の両方を狙う
  4. 値上がりしたら中長期目線で銘柄を売却して利益確定
  5. 積立投資のポートフォリオは順次入れ替え・追加

また独自の積立投資手法におけるメリットは以下の通りです。

  1. 損失が出ずに値上がり益・配当益による利益積み上げが可能(評価損は出る)
  2. 暴落局面に強く利益獲得の「仕込み」ができる
  3. 概ねほったらかしでOK
  4. ルール遵守で精神的に消耗しない

但し、デメリットとしては「短期で大きな利益を上げるのは難しい」という点が挙げられます。

また私が実践しているこの独自積立投資では、SBI証券を利用しています。私の知る限りこの手法を自動で実践できるのはSBI証券のみです。

この手法に限らず、積立投資を実践するにあたっては、幅広い商品ラインナップを有して定額積み立ても可能な「SBI証券」が圧倒的におすすめです。

積立投資をご検討中で、まだの方はぜひ口座を開設しておきましょう!

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実績が積み上がっている手法ですので、ぜひ参考にして、皆さまの投資にも取り入れて頂ければと思います

追記:銘柄・ポートフォリオ構成比と売買タイミングまで知って利益を獲得するチャンス

以下では、私が実際に積立投資をして利益を獲得している銘柄・投資金額・ポートフォリオ構成比・売買タイミングまでを記載しています。

この情報を元にすれば、どなたでも実際に利益を挙げている私の独自手法を簡単に真似することができます。

こちらでご紹介した手法と選定銘柄は、私の投資人生の「結晶」といっても過言ではありません。これまで培った経験・ノウハウ・知識の全てが詰まっています。

私が実際に投資している銘柄は、投信・ETF・米国株で積立投資をするにあたっての「超優秀なエース銘柄」です。

そのため、銘柄・ポートフォリオ構成比・売買タイミングの情報をご覧頂くために、一定の対価を頂くことに致しました。

こちらの情報を元に積立投資をして今後得られる利益と、お支払い頂く料金を天秤にかけた時、元が取れるかどうかを購入判断の軸にして頂くと良いと思います。

本来は公開するのも躊躇していたのですが、少しでも多くの方に知って投資で成功して頂きたいという思いから、一定の対価を頂いて情報を公開することに致しました。

またこちらの情報は、銘柄売買やポートフォリオ入れ替え、各銘柄の売買タイミングをお知らせするため、随時更新させて頂きます。そのため月額払いとさせて頂いております。

お手続きには、「codoc」という信頼できるシステムを活用しており、登録はすぐに完了致します。

また大変恐縮ながら、情報の希少性と秘匿性から先着50名様限定とさせて頂きたいと思っております。50名に到達しましたら、購入を締め切らせて頂きます。

TOSHATOSHA

ぜひご覧になって頂き、積立投資の成功に役立てて頂ければと思います